ラグビーフランス代表の筋肉イケメン選手の画像一覧まとめ!プロフィールも紹介!

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ラグビーワールドカップ2019の2日目。

世界ランク8位のフランス代表と世界ランク11位のアルゼンチン代表は白熱の試合になりましたね。

試合結果は23対21でからくもフランス代表の勝利で幕を閉じました。

やっぱりフランス代表はラグビーワールドカップに強いですね!

これまで3度の準優勝に輝いているので、今大会では優勝も十分期待できると思います。

でもアルゼンチン代表も良く前半であれだけ突き放されて後半で追い付きましたよね。

それにしても両代表チームとも屈強なイケメン選手がたくさんいました。

特にフランス代表は渋くてカッコイイ選手が目に付きました。

そこで今回はフランス代表のイケメン選手について調べてみました。

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ラグビーフランス代表の筋肉イケメン選手の画像一覧

フランス代表ってあんなにラグビーが強い国とは全然知りませんでした。

最初はアルゼンチン代表が勝つかなと思ったんですが、フランス代表の強さを侮ってました。

そこで目に入ったのがフランス代表のイケメン選手たちです。

ただのイケメンなだけじゃなくラグビー選手特有の鋼の筋肉を纏った姿は男でもかっこいいと思っちゃいました。

そこで試合をリアルタイムで観戦した中で、フランス代表の筋肉イケメン選手をまとめてみました。

あと惜しくもフランス代表に負けてしまったアルゼンチン代表選手についてもイケメン選手をピックアップしています。

ギレム・ギラド

ギレム・ギラド
Guilhem Guirado
背番号:2番
生年月日:1986年6月17日
年齢:33歳
出生地:フランス・セレ
身長:180cm
体重:109kg
ポジション:HO
所属チーム:モンペリエ

ギレム・ギラドは屈強な筋肉イケメンで日本にはいないタイプのカッコ良さですよね!

腕の筋肉も凄くて、ツイッターでファンの女性と一緒に写った写真の笑顔がとても紳士的で好感が持てました。

ロマン・ヌタマック

ロマン・ヌタマック
Romain Ntamack
背番号:10番
生年月日:1999年5月1日
年齢:20歳
出生地:フランス・トゥールーズ
身長:186cm
重量:86kg
ポジション:SO
所属チーム:トゥールーズ

ロマン・ヌタマックは細マッチョな感じが日本の女性にも人気が出そうな選手です。

モデル並みのスタイルと堀の深い顔がカッコイイですね。

SNSを見るとどうやらサーフィンが趣味みたいです。


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ベルナール・ルルー

ベルナール・ルルー
Bernard Le Roux
背番号:19番
生年月日:1989年6月4日
年齢:30歳
出生地:南アフリカ・西ケープ
身長:197cm
体重:116kg
ポジション:LO

ベルナール・ルルーはまさに正当派のイケメンという感じです。

特にトレードマークの髭がとても似合っていて渋いですよね。

ハリウッドの俳優にいそうな感じでフランス代表の中では個人的に一番イケメンだと思います。

ルイ・ピカモール

ルイ・ピカモール
Louis Picamoles
背番号:20番
生年月日:1986年2月5日
年齢:33歳
出生地:フランス・パリ
身長:192cm
体重:116kg
ポジション:NO8

ルイ・ピカモールはベテランでチーム最年長ですが、イケメンぶりが凄かったです。

映画俳優でも通用するレベルだと思います。

007でジェームズ・ボンドを演じたダニエル・クレイグに顔がとっても似ていると思います。

まさに海外の渋いイケメンという感じです。

アルゼンチン代表筋肉イケメン選手

トマス・クベリ

トマス・クベリ
Tomas Cubelli
背番号:9番
生年月日:1989年6月12日
年齢:30歳
出生地:アルゼンチンブエノスアイレス
身長:177cm
体重:81kg
ポジション:SH

トマス・クベリはアルゼンチン代表の中では一番イケメンだと思いました。

筋肉のバランスが良くて、テレビ映りがとっても良かったですよね。

サイドに流れる髪型がとくにカッコイイと思いました。

走っている姿は今までみたラグビーワールドカップの試合の中では一番カッコイイと思いましたね。

まとめ

ラグビーワールドカップ2019では海外のスター選手が一堂に集結するまさにビッグイベントなので、

開催国の日本でもかなり盛り上がってますね。

札幌スタジアムも満席で、海外のサポーターの熱気も凄かったです。

ラグビー選手はイケメンが多く筋肉も素晴らしいので、女子の人気も上がっていて

インスタに日本代表ユニフォームを着て写真アップしている芸能人やフリーの女子アナも多く見られました。

ラグジョという言葉もあるようで、日本にもラグビーワールドカップ2019を機会にラグビーが根付いてほしいですよね。

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